2008年06月03日

傘をさして自転車に乗ってはいけません



2008年6月に、道路交通法が改正されました。
後部座席のシートベルト着用義務化とかが話題になりましたね。
そんな中、自転車に関するルールもいろいろと決められました。
最近は自転車の重大事故も多く、自転車専用の保険があったりしますからね。
というのも、自転車に関する法律が適当になっていたのも原因でしょう。

自分が今までで特に危ないと感じたのは、傘をさしての走行と、音楽を聴きながらの走行でしょうか。
傘をさすと周りが見えないですからね。
音楽を聴くと周りの状況が把握できないですからね。
本当に危険です。
スピードによっては死亡事故になることもある自転車なので、しっかりとルールを作らなくてはいけません。

で、特に今回取り上げたいのは傘をさしての走行のお話。
何でも関東地方は、6月2日に梅雨入りということなので。
オレはこの傘をさしての走行は、怖くてできないです。
片手になる上に視界も悪く、更に風にあおられるという3段アタック。
頑張って歩くか、バスに乗るかしてました。
この雨の日のバスも最悪なんですけどね。
込むし濡れるし、小銭の用意が大変だし。
それに場所によっては、バスも走ってなかったり、とっても歩けるような距離じゃなかったりしますからね。
こりゃ、雨合羽しかありませんな。
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posted by ペンギンギン at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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